[ 杉村 修氏 (すぎむら おさむ) 




「岩手の幻想小説家・

      クトゥルフ神話作家

【OSAMU SUGIMURA】


私は自然豊かな日本の岩手県で生まれ育ちました。

 

30歳になる頃にクトゥルフ神話と出会い、作品を作る決意をします。

それ以降、時代の移り変わりを作品に落とし込み、私の幻想的な雰囲気と時間を創りました。

そして日本の人々に料理人の用に作品を提供しました。

 

私自身は作品をアートだと思っております。

低い評価もされてきましたが、今という時間に感謝し、外の世界にも恐れず、

これからも作家として存在を示し続け、一人の芸術家として世界を作る礎となりたいです。

―――メディアでの紹介① 「Webと書籍」

 

 この度、アメリカの情報サイト『The book palace』と、アート情報誌『Art Houses 芸術家たち 2024 Autumn』に日本のクトゥルフ神話作家・幻想小説家として紹介されました。

『The book palace』での紹介

紹介記事はこちらからお読みください。

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『Art Houses 芸術家たち 2024 Autumn』での紹介

『Art Houses芸術家たち 2024 Autumn』は雑誌となっており、アメリカで2024年10月中旬から発売されます。個人輸入も可能ですので、興味がある方はこちらから購入ページへとお進みください。

※外部サイトにジャンプします


個人で輸入する場合は必ずショッピング時に下記の赤枠の項目を選択し、トラッキングが付く方法でお申し込みください。個人輸入に不安がある、または、分からないという場合は各輸入代行業者をご利用してください。


―――メディアでの紹介② 「ラジオ朗読」

 

 2025年1月24日のIBC岩手放送のラジオ番組『ハートフルライフ〜いわて、お話しカフェ〜』で、クトゥルフ神話の設定と雫石町を題材にした書き下ろし童話作品「光る野菊のあるところ」が奥村奈穂美アナウンサーにより朗読される。主人公のチーと雫石にある「光る野菊」のお話です。

 

radikoでも聞くことができます。

 


プロフィール

杉村 修(すぎむら おさむ、1988年12月13日‐)は日本の作家。芸術家。SF作家。幻想小説家。クトゥルフ神話作家。

岩手県雫石町出身。

いわて震災小説2020(小説賞)にて「さよならプレゼント」が入選。

他、SFwebマガジンAnima_Solaris201号にて『流れる季節と優しい時間』が掲載(2021年)。

2022年、創土社クトゥルーミュトスファイルズ(CMF)からクトゥルフ神話小説『アポカリプスエッジ』を出版。CMF作家となる。

2023年、国内AIR(アーティストインレジデンス)にも参加し作品展を開催。

2024年、アメリカのアート情報雑誌「Art House 芸術家たち」などで紹介される。

 

 【受賞歴など】

・「いわて震災小説2020」で近未来SF掌編「さよならプレゼント」入選

 

Webサイトはこちら

 

※2024年現在のプロフィールです


お問い合わせ

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ページ更新日 2024年10月30日